実績多数!交通事故問題に詳しい法律事務所 南法律特許事務所

交通事故・後遺障害の被害者相談

03-3294-0611
  • HOME
  • 事務所紹介
  • 弁護士紹介
  • 事務所の特徴
  • 料金表
  • お客様の声
  • 解決事例
  • アクセス
  • お問い合わせ
  • HOME
  • 弁護士費用

弁護士費用

弁護士費用

初回相談料 0円
着手金 0円


南法律特許事務所では、交通事故被害者の方のお悩みを1つでも多く解決したいと考え、
初回のご相談料ならびに、着手金を無料で対応させて頂いております。

また、電話相談も無料で実施しております。

お悩みを抱えられていらっしゃる方は、お気軽に当事務所までご相談下さいませ。

相談料

初回相談料 0円


南法律特許事務所では、初回のご相談を無料でお受けさせて頂いております。
電話での相談も無料でお受けしております。
交通事故でお悩みの方は、お気軽にご相談下さいませ。

※2回目以降の継続相談の場合は、30分につき5000円(税別)とさせて頂いております。
事件のご依頼を受けた後は、ご相談料はかかりません。


着手金

着手金 0円


受任をさせていただいた場合、受任時点でお支払いを頂くことはありません。
弁護士費用特約が適用される場合、保険会社に弁護士費用を負担してもらえる範囲内(通常300万円)については、着手金を頂いております。


報酬

20万円+賠償金の10%(税別)

弁護士費用特約が適用される場合は、別途報酬基準がございます。
詳しくはこちらをご覧下さいませ。


・弁護士費用特約が適用される場合、お客様が契約されている保険会社が弁護士費用を支払うことになります。
  保険会社が負担する範囲内(通常300万円)では、お客様のご負担はありません。
当事務所では弁護士費用特約が適用される場合の着手金、報酬についての基準は旧日弁連基準を用いています。
・物損事故で弁護士費用特約が適用されない場合、当事務所ではご相談をお受けしておりません。
 あらかじめ、ご了承下さい。


実費

交通費、通信費、訴訟に関わる費用(印紙代など)、資料収集時に要する費用は実費としてご負担していただきます。
なお、ご清算は事件の終了時になります。

 

弁護士費用特約が適用できる場合

お客様がご契約されている保険に、「弁護士費用特約」が付いている場合、保険会社に弁護士費用を支払ってもらうことが可能です。当事務所では弁護士費用特約が適用される場合、報酬基準は旧日弁連基準に準拠し、下記の弁護士報酬を頂いております。
(※事案によっては、この基準と異なる場合があります。)

着手金(税別)

回収見込み額
着手金
300万円以下の場合
回収見込み額の8%
※最低10万円
300万円を超え~3000万円以下の場合
回収見込み額の5%+9万円
3000万円を超え~3億円以下の場合
回収見込み額の3%+69万円

 

報酬(税別)

回収見込み額
報酬
300万円以下の場合
回収額の16%
300万円を超え~3000万円以下の場合
回収額の10%+18万円
3000万円を超え~3億円以下の場合
回収額の6%+138万円

 

【注意】
・物損事故で弁護士費用特約が適用されない場合、当事務所ではご相談をお受けしておりません。
 あらかじめ、ご了承下さい。

その他ご不明な点などございましたら、お気軽にご相談下さいませ。




交通事故についてもっとお知りになりたい方はこちら

交通事故の損害賠償     
交通事故問題解決の流れ
死亡事故の損害賠償請求 目・耳の後遺障害
後遺障害とは 高次脳機能障害
むちうちについて 保険会社は被害者の味方?



ImgTop18.jpg
事前にお電話にて相談日のご予約をお願い致します。
※スケジュールの関係上、お電話でのご相談は実施しておりません。ご予約のみとさせて頂いております。

■HOME ■事務所紹介 ■弁護士紹介 ■弁護士費用 ■アクセス



あなたの交通事故にまつわるトラブル、弁護士に相談 してください。

minamisensei1.1.PNG

  【ケース①】ついさっき事故に遭いました。何からしたら良いですか?⇒弁護士は事故現場の状況やあなたや、ご家族、ご友人の受傷状況のヒアリングから、事故後すぐに起こり得る留意すべきリスクについてお伝えします
  【ケース②】事故から数日経ち、保険会社が示談を要求してきました。応じてかまいませんか?⇒答えはNoです。あなたにとってより有利な条件があります。代理交渉が唯一法的に認められている弁護士にご相談ください。
  【ケース③】保険会社に治療費の打切りを宣告され治療を続けられません。⇒弁護士が交渉します。すぐに当面のお金を得る方法もあります
      

  交通事故というのは,被害者にとっては,一生に何回もあるものではありません。
 
  被害者の方は,まずは怪我の治療に専念することになるでしょうが,その後,相手方保険会社との折衝が
  待ち構えています。
しかし,被害者の方は,交通事故の経験自体,初めての方が多く,損害賠償といっても何が
  何だか分からないという方が殆どだと思います。しかし,相手の保険会社の担当者は,何百件,何千件と担当してい
 る交渉のプロといえます。 しかも,保険会社が,誠実に対応してくれるとはかぎりません。
 
    従って,被害者の方も,交通事故の損害賠償に精通し,かつ交渉のプロである弁護士に依頼
 することが望ましいといえます。
 
    当事務所では,最初のご相談の段階から,交通事故の賠償問題について,ご相談者が納得いくよう,ていねいに
  ご説明をしています。そして,受任後は,依頼者が安心して治療に専念できるよう,依頼者との連絡を密にしながら
   加害者との交渉をいたします。
 
   また,症状固定後の後遺障害認定についても,最大限の成果が得られるよう私どもの経験をご提供いたします。