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交通事故・後遺障害の被害者相談

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解決事例

当事務所が解決した事例を一部ですが記載しますので、お時間がある際に是非ご一読いただければ幸いでございます。
 

CASE1 損害賠償額が訴訟提起後に1,44倍になった事例

事件概要

被害者が交差点の横断歩道を青信号で横断中,右折してきた軽トラックに轢かれて,鎖骨,肋骨,内臓損傷の負傷をし,鎖骨,肋骨の変形癒合等の後遺症が残った。(自賠責基準併合11級)。


加害者または保険会社の提案

保険会社が,被害総額を合計10,725,339円とした上で,既払額を控除した残額4,881,807円の支払を提案してきた。


最終結論

訴訟提起後,和解が成立し,7,030,000円の支払いを受けることができた。(約1.44倍)



CASE2 示談交渉の結果、和解金が当初の約2.4倍になった事例

事件概要

被害者が自転車で走行中,自動車と接触し転倒。肋骨骨折等の負傷。後遺症はなし。


加害者または保険会社の提案

保険会社が,被害総額を合計485,631円とした上で,既払い額を控除した残額265,191円の支払いを提案してきた。


最終結論

示談交渉の結果,和解が成立し,638,474円の支払を受けることができた。(約2.4倍)

 


CASE3 示談交渉の末、1.23倍もの支払いを受けた事例

事件概要

自動車同士の事故。被害者は,併合10級の後遺症。


加害者または保険会社の提案

保険会社は,既払い額控除した残額の11,606,749円の支払いを提案してきた。


最終結論

示談交渉の結果,14,315,576円の支払いを受けることができた。(約1.23倍)

 

解説動画はこちら

 

 

CASE4 支払い金の一部を免除する公正証書を作成した事例

事件概要

被害者が自転車で走行中,バイクと接触して転倒。後遺症1級


加害者または保険会社の提案

加害者は任意保険未加入。被害者側の任意保険からの支払分を控除しても,5,000万円の不足。


最終結論

示談交渉の結果,5,000万円のうち,2,000万円を分割払いで完済したときは,残額は免除する旨の公正証書作成した。
 

より詳しい動画解説はこちら

 

 

CASE5 示談交渉の結果、約1.54倍の支払いを受けた事例

事件概要

被害者が自動車で交差点を右折しようとしたところ(右折信号がでていた),信号無視で直進してきた自動車と衝突。8級の後遺症。


加害者または保険会社の提案

保険会社は,既払い額控除した残額の11,307,594円の支払いを提案してきた。


最終結論

示談交渉の結果,和解が成立し,17,500,000円の支払を受けることができた。(約1.54倍)




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  【ケース①】ついさっき事故に遭いました。何からしたら良いですか?⇒弁護士は事故現場の状況やあなたや、ご家族、ご友人の受傷状況のヒアリングから、事故後すぐに起こり得る留意すべきリスクについてお伝えします
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  交通事故というのは,被害者にとっては,一生に何回もあるものではありません。
 
  被害者の方は,まずは怪我の治療に専念することになるでしょうが,その後,相手方保険会社との折衝が
  待ち構えています。
しかし,被害者の方は,交通事故の経験自体,初めての方が多く,損害賠償といっても何が
  何だか分からないという方が殆どだと思います。しかし,相手の保険会社の担当者は,何百件,何千件と担当してい
 る交渉のプロといえます。 しかも,保険会社が,誠実に対応してくれるとはかぎりません。
 
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 することが望ましいといえます。
 
    当事務所では,最初のご相談の段階から,交通事故の賠償問題について,ご相談者が納得いくよう,ていねいに
  ご説明をしています。そして,受任後は,依頼者が安心して治療に専念できるよう,依頼者との連絡を密にしながら
   加害者との交渉をいたします。
 
   また,症状固定後の後遺障害認定についても,最大限の成果が得られるよう私どもの経験をご提供いたします。